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全体的に色が薄くクチバシが黄色いのが特徴です。巣立ち直後は上手に飛べない事があり、その状態を見て心配になり人間が近づくと警戒して親鳥が雛に近づけなくなるので見て見ぬふりでいましょう。

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三ヵ月以上かけてようやく完成しました。

, アクセサリー新作完成

オオルリオサムシのリングが完成しました。

美しい体色には地域、個体差が多彩にあり、その中から青と緑を基調にした個体を再現しました。

以前製作したカントウアオオサムシ(左端)比べると頭、胸が細い印象です。 食性がカタツムリメインのため食べやすいようになってると聞きました。
大顎が左右で長さが違うのも興味深いポイントです。

彫金,

金属原型が完成しました。

とてもよくできました。
前翅の造形はとても大変でしたが、素晴らしい完成度になりました。

未分類, ビオトープを作りトンボを呼ぼう, 防災, 環境保護、保全、生物多様性

池の水質が安定して来たので次のステップとして木道を作ります。

木道を作る理由は足で土壌を踏み固め無いほうが良い環境になると考えたのと、日影を土壌と池に作る事ができ真夏の暑さからいきものを守る事ができるようにです。

ビオトープを作りトンボを呼ぼう, 防災, 環境保護、保全、生物多様性

水質もようやく安定してメダカも稚魚が泳ぐようになりました。

, アクセサリー新作完成

夏の風物詩ホタルのアクセサリーを作る事にしました。光部分は蓄光塗料を使用しました。

両生類, アクセサリー新作完成

要望の多かったイモリのリングですが、普通に作ると真黒になってしまうんですよね。

腹面模様に地域差があって面白いのですがその魅了を出せないのがネックになってました。

どうにか腹面模様を見せる事はできないかそう考えてたらイモリは身を守るため警告色になってるお腹を見せる「防御姿勢」を取る事があるのを知りました。

防御姿勢のイモリ
早速作りました。
いい感じ

地域差があるので各地の背面模様を再現したいけど、大変だろうな〜

, フィールドワーク

目当てのオオルリオサムシは初日に見れてしまう幸運。

こちらもオオルリオサムシです。個体差が大きいですね。